ヘマトキシリン・エオジンは人体の組織を顕微鏡で知らべる際に一番使用される染色の一つです。
基本医療にしか使わないそうです、、、というより使い道がないですよね。
なんでこの題材をだしたのかっていうと、専門学校の課題だったからなの。
ほんと困る。
私、医者になるつもりはないのになんでこんなことまで勉強しなきゃいけないのかなぁってつくづく思います。
このヘマトキシリン・エオジンって治療に使うこともないですし、ましてやナースが使う機会なんて全くない!
けど…課題だからこればっかし逃げられないので一応やるにはやります。
私なりに感じたことをポンポン書いていきます。
人間の身体を調べるというより生きているものすべてに応用できるようです。
なので動物にも使用できるし、虫にだって使えるんじゃないかと。
要は酸性か塩基性かを調べる方法なんです。
これで何か悪いウイルスに感染していないか、異常がないかを知らべるんです。
本当に調べてもこのぐらいしか教科書にも載っていないし、課題として出すのなら一回使わせてちょうだいって感じです。
来週から梅田の方に実習なのでその日までにまとめないと。
早い所仕上げて寝ます!